★日本栄養大学とのコラボ事業★「運動」&「ビタミンDの補充」で女性の健康アップ! 事業を開催します。
9月10日(木曜日)まで募集期間が延長されました!
日本栄養大学では、「ビタミンDの栄養状態改善」と「運動」による、女性の健康、そして骨粗鬆症・フレイル予防についての研究事業を行っております。
ビタミンDは、骨や筋肉の健康にとても大切な栄養素です。不足すると転倒や骨折、骨粗鬆症、フレイルのリスクが高まりますが、現在の日本人は幅広い世代で不足・欠乏しています。
この研究では、ビタミンDの補充と運動による骨粗鬆症・フレイルのリスク低減への影響を調べます。
また、今回は女性ホルモンやエクオールなどにも着目します。
3ヶ月間の研究事業に参加しながら、骨粗鬆症・フレイル予防、そして女性の健康について考えてみませんか?
詳しくは、チラシをご覧ください!
申込みは専用フォームから
なお、事業に関する問い合わせは、日本栄養大学(新開省二研究室)049-282-4791へお願いします。