●近頃市内も物騒になり、歩いていても危険がいっぱい。今までボーっとしていた私ですが、子どもと歩くようになってから、怪しい人や車・自転車など周りに目を配るようになりました。
三吉規江さん(40代)
●いつも防犯ブザーをもって学校にいっている。けいたいラジオを手のとどくところにおいている。
泊夏実さん(9歳)
●災害時は、携帯の災害掲示板を利用して連絡を取り合うよう決めてある。
麻輝さん(30代)
●家族で集合する避難場所を決めています。非常食にもなればと家庭菜園を充実させてます。
橋幸子さん(20代)
●3日分の食糧・水・非常持ち出し袋・スニーカーを枕もとに置いて毎日寝ています。
内山智裕さん(30代)
●防災訓練で私は煙の体験をしました。数メートルの煙のテントを通り抜けるのも、テントに入った途端パニック状態におちいりました。何も見えない。前に進むどころではなくなってしまいました。テントに入る前の説明を思い出し、持っていたタオルを鼻・口に当て、体をかがめ前進。なんとか出口にたどり着きました。煙の怖さを体感しました。日々の備えは大切ですね。
こまこちゃんさん(50代)
●デパートの防犯・防災グッズを見かけるたびに、我が家でもそろえようと思いますが実際には何もしていません。でも災害があったとき、家にいられない状態のときは子どもたちといくつか集合場所を決めています。はぐれても会えるようにね。
田中始さん(30代)
●いつでも家族がバラバラになってしまったときを考え、避難場所の確認など話し合うようにしています。また、防災用具の中身は半年に1度はチェックするよう心掛けています。
磯部伸子さん(30代)
●阪神・淡路大震災は圧死で亡くなった方が多いと聞いています。我が家でも、できるだけ背の高い家具は置かないよう、また置かなければならないときは市販で売っている固定器具を付けるよう心掛けています。
磯部英寿さん(30代)
●団地の4階に住んでいます。まさかベランダから侵入することはないとは思いますが、カギは必ずかけています。防災はリュックがあるくらいです。食料や飲み水、着替えくらいは最低用意しておかなければいけないですね。
はるさん(30代)
●防犯対策としては通常の戸締り以外は特にやっていません。防災対策としては家具の固定・飲料水の備蓄(ペットボトル)をしています。
ミーの母さん(50代)
●6か月の赤ちゃんがいるので、『子どもの分だけでも非常用持ち出し袋を用意しておかないと』と思いつつできていません。地震で飛んで来たら危ないものは夜寝る前、別室に置くようにしています。「備えあれば憂い無し」とは言いますが、ホントちゃんとしておかないといけませんよね。
うさこさん(20代)
●心配ですが、あまり対策はとってないです。それでも防災時用にリュックや水を用意したり、寝室に履物を置いたりはしています。乾パンも用意しようと思ったんですが、お菓子がたくさん常備してあるのでやめました。5日くらいはもちそうです。
りささん(30代)
●わが家の防犯防災対策は、自然災害があったとき、家族で待ち合わせの場所を前もって決めておくことです。
外木宏明さん(30代)
●夏の暑い日に玄関のドアを開けていたら知らない人が入ってきて、「なんだ人がいるのか?」と言って出て行った事があったので、それからは玄関はどんなに暑くても開けないようにしています。それから長く留守にするときは、お隣に声をかけてから出かけるようにしています。又、地震のときはガスを消して、玄関のドアを開けて様子をみるようにしています。集まる場所も決めてあります。
れいさん(50代)
●災害時に備え、元栓の確認。家族間で避難場所の決定。普段からのちょっとした心がけ。
匿名希望さん(50代)
●家族全員でカギを持ち、1人1人が責任を持って戸締りをするように。夜は一言一言声に出して確認ををするようにしています。防災の方は、乾パン・ガム・するめいか・あめ・タオル・医薬品をそろえてます。
匿名希望さん(60代)
●玄関先に伝言板を置き、書き残して移動しようと夫と娘と普段から話し合いをしています。
吉田慶子さん(30代)
●2階へ直接登れないように、家の回りに木や建物を近くに置かない。
匿名希望さん(60代)
●事件が多い昨今、我が家では玄関にセンサーライトをつけたり、庭には砂利を敷いて防犯対策をしています。今、門の所に鈴をつけようと考えているところです。窓の周りにはお花を置いて侵入防止にしています。
窪木ルミ子さん(30代)
●小さい子どもを持つ父親として子どもが犠牲になる犯罪が増えるなか、市のホームページから見られる不審者情報を活用しています。また夜間は玄関の明かりをつけるようほかの家にも協力してもらいたいです。
磯部さん
●以前、空き巣に入られたことがあり、しばらくの間は不安な日々を過ごしました。男物の作業服を知人に話してもらい、毎日朝早くから干しています。外出するときは、人が家の中にいるように自転車を玄関の前に出しておきます。
匿名希望さん(60代)
●入られてしまうときは、カギをかけていようが侵入されてしまうと思います。隣近所のお付き合いがまず1番にあげられる防犯かな?と思います。夜出掛けるときは、外の電気だけでなく1部屋電気を付けて出かけるようにしています。ラジオをつけておくのもいいのかな?建物の周りの見通しを良くしておくのもいいと思います。
大矢友紀子さん(30代)
●私は日中でも玄関や庭側の窓のカギはしっかり掛け、訪問販売などは外に出ません。
大林美代子さん(80代)
●わが家では警備システム装置をつけています。出かけるときはもちろん就寝時にも防犯対策として装置を設定しています。
谷川ユリ子さん(50代)
●とにかく「戸締り」です。出かけるときは内から外から何回も確認します。
川上みよ子さん(50代)
●家の周りの塀を高くしない。センサーライトをつける。不審者がいないかよく家の周りを見る。
宮崎ちず子さん(50代)
●必ずカギと家のまわりを確認して出かける。
釜田典彦さん(60代)
●年明け、空き巣に入られ現金6万くらいやられました。それから外出の際は家のすべてのカギを締めるようにしています。
岸田基宏さん(40代)
●賃貸住宅のため、玄関のカギがとても簡単な物のように思い、ホームセンターで後付けのカギを買い付けています。寝る前は夫婦で戸締りの確認をしています。わが家の防犯対策です。
佐々木智章さん(20代)
●わが家では車庫用のさびた鉄木戸からしっかりしたアルミの木戸に替えました。今までの木戸は重く開閉が困難で、とうとう開いたまま動かなくなってそのまま放置状態になっていました。昼間は時々車も人も通りますが夜間はほとんど通りません。真っ暗で聞こえるのは虫の声くらいです。でも、これでわが家も一安心。主人も喜んで出勤しています。
M・Kさん(60代)
●ずっと田舎に住んでいたせいで防犯についてはのんきなものでしたが、お嫁に来たときに、義母に家にいても玄関のカギとチェーンはかけておくよう言われ、それ以来しっかり習慣になりました。しかし、最近勝手口を使うようになりカギをかけずに寝たことも。こっちも早く習慣をつけなくてはと思うこのごろです。
らぴゅたさん(30代)
●家の喫煙も定まった安全な場所でかつフタ付きの灰皿に水を必ず入れることを厳守する。
小林賢治さん(60代)
●ガスの事故が起きないように、ガスが充満したら音がなるセンサーを台所に置いています。アパートに住んでいますが、何かあったときのために、隣に住んでる人と顔見知りになるようにしています。
高野陽子さん(20代)
●我が家の防犯は戸締まりを忘れずにして、室内にほえない番犬を放し飼いにしています。防災は火の元をしっかりして、タバコは決まった部屋だけで吸ってもらい、火の後始末をちゃんとしてもらってます。息子の友達には、禁煙してもらいます。
栗原悟美さん(40代)
●家にガス漏れ警報器がついている。忘れて夏などは蚊がいるのでスプレーの殺虫剤をまくと警報器が鳴って驚くことがあるが、「あぁ正確に作動しているな」と納得する。自己満足か。
林欽十郎さん(60代)
●正直、防犯・防災対策は何もしていません。どこかで震災がある度「わが家も防災グッズをそろえなければ」と思うのですが忙しくてなかなか‥。家族のためにもきちんと備えようと思います。
匿名希望さん(20代)
●何か用意しなければとは思うのですが、やはり危機迫らなければ意識ができません。
ユッキーさん(20代)
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