文化・スポーツ・市民活動

齊藤市長が事例発表を行いました

平成30年5月26日(土曜日)に、第23回全国首長連携交流会が開催され、ホストタウン優良事例自治体として、齊藤市長が鶴ヶ島市のホストタウンの取組について事例発表を行いました。

「ホストタウンを新しいまちの魅力に」というテーマのもと、ミャンマー連邦共和国のホストタウンとして、交流事業の取組や今後の展望などを紹介しました。

齊藤市長が事例発表を行った第3分科会では、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会、内閣官房、スポーツ庁、ホストタウン自治体など約20名が参加しました。

事例発表資料はこちらから(新しいウインドウで開きます)

 『事例発表1』の画像 『事例発表2』の画像

 『事例発表3』の画像   『事例発表4』の画像

開催概要

日時

平成30年5月26日(土曜日)

内容

第23回全国首長連携交流会 第3分科会「オリパラと地方創生」部会

会場

政策研究大学院大学

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