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公開日 2011年12月16日 | 最終更新日 2011年12月16日

学校給食センター更新施設(仮称)整備運営事業(PFI)

鶴ヶ島市では、学校給食センターの老朽化や新衛生管理基準への適合などの諸問題に対応するため、PFI事業方式により学校給食センターの更新施設整備事業を進めています。

新着情報

 
 

お知らせ

≪PFI事業方式(Private Finance Initiativeの略)≫  
PFIとは、平成11年9月に施行されたPFI法(民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律)に基づくもので、公共事業を実施するための事業手法の一つです。 
従来の公共事業では、施設をつくり維持管理・運営を行う場合に、設計、建設、維持管理、運営という各業務を分割し、年度ごとに発注していました。PFIでは、民間の資金と経営能力・技術力(ノウハウ)を活用し、公共施設等の設計・建設・改修・更新や維持管理・運営の全ての業務を長期の契約(一般的には15年から20年)として一括してゆだねますので、コスト削減や質の高い公共サービスの提供が期待できます。

学校給食センター

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<問合先>
教育部 学校給食センター更新担当 問合せメール
電話049-271-1111 フロア案内図(5階)